GT7を徹底的にレビュー!今までのGTシリーズ最低評価、不満大爆発…課金ありきの悪質なゲームに生まれ変わった(※2022/3/21現在)【PS4/PS5】

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ドーモ!ぬま畑です!

今日は【GT7(グランツーリスモ7)の徹底レビュー】と言うテーマで話していきます。

先に結論から、『不満大爆発!でも・・・今後に期待』っていうところでしょうか?

更に少し言及すると『新しいGTだ!買っちゃおう!』ってライトな気持ちで買う人は本当に注意してください、今現在(2022/03/21)の1.08のバージョンは相当なゴミです、始めからゴミだったんですけど更にゴミになっていまいました。※それまた後述

アップデートで1年後にはマシになってると思いますが、恐らくその頃には投げ売りされてるので今フルプライスでGT7を買う必要は全くありません

買ったら落胆が待ってますし、買うなら相当の時間と覚悟がある人じゃないと今作のGT7は楽しめないのかなって思います。

というわけで先に少しだけ結論を話させて頂きました・・・

本当にGT好きな人は逆に買わないほうがいいんじゃないかと、GT知らない人で相当な車好きってなら楽しめるかもしれません。

GTガッツリ好きな人は購入じたい控えることをオススメします

また、下記の内容として結構過激といいますか、超辛口レビューです。

そして先に謝っておきますが、GT7を心から楽しんでる人がこれを見たら幻滅するかもしれませんので、この先を読み進めるのはお気をつけください。

GT7を楽しくプレイしているにも関わらず不快に感じてしまう方、本当にごめんなさい。

GT7の総合評価

★5点満点中…

2.0点。

まぁ結論は先程お伝えした通りです。

今後のアップデートに期待を込めての『2.0点』としました。

実質1.0点・・・いや、0.5点でもおかしくない評価と言えるかもしれません。

評価が低いことに対しては後述しますが、今作GT7は良く言えば【GTSport(グランツーリスモスポーツ)の拡張・進化版】、悪く言えば【GTSportからワールドツアーと少しの車種とコースを追加した手抜き版】という印象ですね。

GTシリーズで定番化したワールドツアーが復活したのは嬉しいところで、それがなきゃグランツーリスモじゃないだろ!と。

まぁGTSportはある意味GT7プロローグみたいなものだったりしたので、ぶっちゃけナンバリングでもないしこんなもんだろくらいのものでした。

ってGTSportの話は一旦置いておきまして(笑)、今回はGT7ですね。

やはり目立つのは常時オンラインの仕様です。
オンラインじゃないと何もできないゴミ仕様なところは『GTSportから悪い所だけ引き継いでどないすんねんリョウ!』と言わんばかりのゴミ仕様です。
※「覇王翔吼拳」を使わざるを得ない

メンテが入ったら『アーケードモード』と『ミュージックラリー』しか出来ず、それ以外は完全にオミットされて何も出来ません

これがまぁ酷いもんで、何もできなくなってしまうのはこの人たちの実力不足なのか、それともそういう仕様でないといけない制限や制約があるのか・・・オンラインで何もできなくなるのは本当にやる価値のないゴミゲームです。

メンテナンスは勿論必要なんでしょうけど、なんでそっちの都合にこっちが合わせなきゃいけないのですか?っていうのが意味不明なところですね。

そして、次に課金。

僕個人的には課金自体は別に良いと思ってるんです。

以前こういう記事を書かせて頂きましたが・・・

ゲームにおけるDLC(ダウンロードコンテンツ)のあり方、発売初日のDLCは最悪

まさにこれをGT7ではやっちゃってるんです。

・・・さらに、そのやり方が今回えげつない。

例えば、フルプライスでGT7を買わせておいて(自分は限定パック買いましたよ!!)報酬をゲーム内で稼ぐっていう周回ありきのゲームのくせにアップデートで賞金の減額をし、課金させるための仕様に変更するってなんじゃそれ!と・・・

あとの【ダメなところ】の項目でも話しますが、GT7の公式ニュース【ユーザーの皆様へ】での一文ですが、完全に山内さんの煽りにしか見えないんですね。

GT7 では課金なしでも多くのクルマとレースを楽しんでもらいたいと考えています。

GT7は、多様な手段で様々なクルマを楽しめるゲームにしていきたいと考えていて、特定のイベントだけを、機械的に繰り返しプレイせざるをえない状況は、できるなら避けたいと思っています。

ウソつけ!(悪魔の)しっぽが隠しきれてないんだよ!と、ならそんなアホみたいな仕様にするなって感じです。

ちなみにTwitterで羽田キャットさんが言ってる、まさにこれですね。

まぁそれはそれとして。

だったらGT7をがっつり無料にして、今よりもレース内の賞金を低く設定し、F2P仕様で運用するほうがいいんじゃないかとさえ思いましたね。

恐らく山内さん、ソーシャルゲームとコンシューマーゲームのあり方を勘違いしてるんじゃないかな?

そして勘違いついでに言うと、

クルマの価格も、その価値や希少性を表現する大切な要素ではあるので、実勢価格とのリンクは必要です。

必要ありません。

アホですかと。

ゲームはゲームです。ゲームでしか出来ないことをすることが楽しさであり、面白みがあると思っているんですが、それを実勢価格っていうリアルを持ち込んでユーザーが満足すると思ってるところが実にアホですよね。

GT1の頃からがっつりプレイしている自分としては過去最低仕様のGTです、酷い酷いって言われたGT6の方が何倍もマシに感じました。

総評としては酷いですが、少なからず良いところもあるので『良いところ、ダメところ』を記載していきます。

良いところ

まずはGT7の良いところをピックアップします。

ワールドツアーが楽しい!

やっぱこれですね!

GTといえばこれ!くらいの伝統あるモード、これがなきゃ話にならないと思うんですがどうでしょう?

GTSportには無かったので上記で復活という言い方をしましたが・・・そもそもナンバリングじゃなかったので、なくても仕方ないかとふと思いましたが(・・;)

実はこれ、強引に良いところを見つけてきただけであって、これはこれで不満爆発だったりします・・・

ワールドツアーを進めるととある事に気づきます。

それは限られた車でしかレースが出来ないっていう・・・まぁここは【良いところ】の項目なので限られた車でしかレースできないについては後述します。

グラフィックは文句なしの過去最高!

グラフィックはとんでもないです!

綺麗というか美麗なグラフィックですね、自宅にHDR対応のTVがないのでその凄さはわかりませんが、HDR対応TVであればさらにその美しさは顕著になると思います。(4K/8Kはもう当たり前ですので今回は言及しません)

ちなみに自分はPS4proでGT7をプレイしてて、嫁さんはPS5でGT7をプレイしています。

まぁPS4とPS5で横並びでプレイしているので明らかに違いがある・・・と思いきや、細かい違いくらいで、一緒にプレイして見比べてもそこまで凄い進化だ!!・・・というのはあまり思いませんでしたね。

ぶっちゃけPS4(pro)でも十分綺麗です。

ただ、グラフィックではなく、PS4とPS5ではローディングが段違いで、PS5は半端なく早いです!

体感で早いとかじゃなくて明らかに早いです!

・・・とまぁ今回はグラフィックの話ですし、PS4とPS5の比較の話ではないのでここでは割愛します。

ダメなところ/気になったところ

さて、ダメなところ/気になったところを記載します。

むしろ今回”粗”が多すぎて良いところがあまり見つからないのが悲しい所です・・・いつも良いところを見るように心掛けてるのですが、ここまで悪いものしかないとなると今後のGTシリーズ購入も考え直さないといけないってレベルです。

まさにGTSportがそうだったんですが、GTSportで散々言われてたアホみたいな仕様+駄目な部分を全て引っさげてナンバリングとしてのGT7が出されたのであれば『そりゃヘイトも集まるしユーザースコアも2.1っていう低い数値になるでしょうよ』ってのが本音です。

とにかく、うだうだ言ってもあれなので今から買う人は下記を参考にしてください。

オンラインじゃないと何も出来ないダメ仕様

これが一番最悪な仕様ですね。

そうです。GT7はオンラインありきのゲームであり、サーバーメンテを含めたオフラインの状態だと何もすることが出来ません。

何もすることが出来ないというと語弊があるのですが、一応アーケードモードと言われるぶっちゃけ『なんでそれ入れた?』っていう誰もやらないやっても意味ないレースとミュージックラリーという謎の強制的に走らされる無駄なレースで、それが出来てなに?って感じです。

既存の車のチューンやセッティング、GTオート、タイムトライアル、車の購入などなど、本当に何もできないのでオンラインの環境が整っていない方はこのゲーム自体の購入は本当にお気を付けください。

まぁ今のご家庭でコンシューマー、つまりゲーム機がある家庭では光回線が一般的になっているとは思いますが、オンラインありきのゲームなので家にオンライン環境がスマホのみだよって場合は注意が必要です。

ワールドツアーが復活したけど決まった車種でしかプレイできない

GT7にはカフェというモードがあり、そこに行くとミッションが与えられます。
(GTの中にあるミッションとは別)

『FF車を3台集めてきてくれ』、『ドイツ車3台集めてくれ』みたいな感じで車集めをさせられます。

最初は楽しんでやってきましたが、同じような単調で車集めを強いられるのが結構な苦行です・・・

というのも、それに関連した車でしかレースが行われず、もらえる車でどうにかしようとするのにチューンをするにもCr(ゲーム内通貨)が必要、そうではなくじゃあ車買うってことでも勿論Crが必要となります。

楽しくプレイさせようじゃなく『プレイするにはリアルマネーが必要ですよ^^』

っていうのがちらほらあって、真にGTを楽しめない仕様に萎えてしまいますね・・・

中古車販売価格がおかしい、CIVIC Type-R(EK-9)が500万!?

これも驚愕でした。

『実勢価格』と脈打ってるくせにCIVIC Type-R(EK-9)が500万円ってありえません。

こちらグーネットでの最安値ですが200万程、です。平均では260万円程。

約2倍になってておかしいどころか完全にリアルマネーで支払わせる仕様になっています。

他の車を見ても本当に実勢価格か?と言えるのかどうか怪しいのがほとんどですね。

中古車販売の在庫少という意味不明仕様

これも謎です。

なぜに在庫少を仕様として入れたのか本当に謎で、そもそも中古車が一定数しか無いってのもおかしな話ですが、今回1車種しか手に入れられないことをいいことに・・・

2022/03/27追記:
すみません、指摘がありまして追記しておきます。
同じ車種で何台も獲得可能です、トロフィーにも10台手に入れるみたいなものあります。

在庫少ない、もっというと在庫なしってのもあったりします。

本当にアホですかと。

在庫なしなら表示しなきゃいいですよね?

ゲーム内の仕様で在庫少ないって意味不明ですよね?

ってかその代わりに買える車をラインナップに追加すればいいですよね?

それをあたかも希少と煽って『今買わないと手に入らない可能性がありますよー|д゚)チラッ』

ってもうそれ、完全にリアルマネーを使わせる気満々ってのが見えてきます。

『どうしちゃったんだよGTは!?』ってなりましたね・・・

招待状の期間限定のアホさ加減

時々何かを達成時にガチャ券みたいなものが貰えます。

が・・・これも相当ひどい仕様で、そのガチャ券を使うとルーレットになっていて、勝手に止まりますし、基本的には少額しか貰えません。

GTSportでは車がなんとか確定で貰えてましたが、今回はどれも少額のCrであり、車のパーツと車自体、更には招待状などがラインナップされたルーレットになっています。

ルーレットのアホさ加減は置いといて、招待状も百歩譲っていいとしましょう。

その招待状を貰えると『期間限定』で高額の車が安く買えるというものも。

『いいじゃん!』と思った方、落ち着いてください。

これはそんな生易しいもんじゃあないぜッ!(CV.小野大輔)

例として説明すると元々の価格が18億として、その招待状で半額になって9億だとします。

このゲームの改悪アプデが先日行われ、900万Cr貰えるレースがあったのですが、それも半額にされて450万Crになり、そんな状態で9億貯めるのに何周しなきゃいけないのか・・・

ちなみにリアルマネーで2200円を払えば2億Cr手に入るので、招待状ありきとして11,000円(10億Cr)出せば9億Crの車が手に入りますよ!

ね?簡単でしょ?
※ボブ・ロス氏

ちなみに、パーツが手に入る事もあるのですが、これも酷くて、車種限定のパーツなんです。

例えば『86のセミレーシングマフラー』を手に入れたとしましょう・・・もうおわかりですね?

え?なんで86限定なの?と。

別にセミレーシングマフラー引換券でもいいのではっていう。

もうなんかやっててバカバカしくなる仕様で本当にうんざりするんですよね。

それならこんな仕様にするなっていうのが今回思ったところですね。

アプデで改悪、金策封じ

上記でも少し触れましたが、冒頭でもお伝えした次の一文ですね。

GT7では課金なしでも多くのクルマとレースを楽しんでもらいたいと考えています。
同時に、クルマの価格も、その価値や希少性を表現する大切な要素ではあるので、実勢価格とのリンクは必要です。GT7は、多様な手段で様々なクルマを楽しめるゲームにしていきたいと考えていて、特定のイベントだけを、機械的に繰り返しプレイせざるをえない状況は、できるなら避けたいと思っています。

もうこれ相当のアホでしょと。

そもそもユーザーのことを度外視していますし、なんならユーザーのこと何もわかっていないのがこの言葉にすべて含まれてます。

これはゲームですし、楽しませることを第一に考えないとユーザーが離れていきますよ?

GTSportであれだけのヘマをやったのにまた繰り返す所が悪い意味で凄いです。

とにかく金! 金!! 金ッ!!!

『車を手に入れる、車でレースをする』というゲームなのに楽しませる要素を実勢価格と言う名のオブラートに包んで『金だせオラ!』と言わんばかりの課金圧が半端ないです。

まぁ上記のまとめってことでこのゲームはフルプライスで買わせて、変なマイクロトランザクション(アイテム課金)をさせる悪質なゲームへと生まれ変わりました。

上記でも言いましたけど、課金させること自体は全く問題ないんです、ただ・・・そのやり方がえげつないので本当におかしな状況に陥ってると山内さんは再認識したほうが良いと思ってます。

おまけ:音楽が今まで聞いたことあるやつ・・・

GT7には新しい音楽が恐らく追加もされてるとは思います。

ぶっちゃけGTシリーズにゲーム内のBGMってのを求めてませんが、レースをすると聞いたことあるような音楽ばっかなんです。

好きな人はいいですが、僕個人的に何曲か好きなものもありますけど、昔のBGMをひっさげて来られてもあれ?新しい曲はないの?って思うだけで手抜き感が凄いなと・・・

こだわってる所が車なのはわかりますが(ってかそれが主軸ですが)、細かい所の粗が目立ちすぎちゃってGTの良さが本当にかすむなぁって思っています。

おまけ2:ミュージックラリーの単調さ

ミュージックラリーってものをなんで入れた?っていう。

その音楽が終わるまでに走り切るってものなんですが、本当に面白くないです。

ある意味でライセンスと似てる要素なんですが、兎にも角にも面白くありません。

これをしても何も得られるものがないです。

もうこれミッションでいいし、何のために入れたのかわけがわかりません。

簡単とか難しいとかはこの際どうでもいいです、なんのためにこれを入れたか小1時間ほど説教してやりたいくらいつまらないものでこれを入れるくらいならもっと車種増やせ、変な課金要素を含めるなと言いたいですね。

おまけ3:謎の映画作品が2023年8月公開(※2022/6/20追記)

少し追記です。

まずは前々から噂されていたこちらですね。

カーゲームシリーズ『グランツーリスモ』映画実写版が、2023年8月11日に米国公開されることが決定した。
またあわせてプロットのログライン・概要が判明した。
ソニー&プレイステーション・プロダクションズの公式情報をもとに、The Hollywood Reporterなどが報じている。

~略~

ソニーピクチャーズ傘下、コロンビア・ピクチャーズのもと進行中の実写版の概要は、「10代のグランツーリスモ・プレイヤーが、そのゲームの腕前で日産主催の大会で優勝し、プロのレーシングカー・ドライバーになるという夢を叶える物語」というもの。
Deadlineでは、“実話を題材”とした作品とも伝えられている。

監督を務めるのは、世界中の映画賞を総なめにした映画『第9地区』(2009)をはじめ、『エリジウム』(2013)『チャッピー』(2015)などでおなじみの鬼才、ニール・ブロムカンプ。
※全文は下記参照

引用:『グランツーリスモ』映画化、「日産の大会でプロレーサー目指す10代プレイヤー」描く ─ 2023年8月米公開

まぁこれも言いたいことは色々ありますけど、GT7の体たらくぶりをみるにこの映画も期待できないものかもしれません・・・2023年8月11日に米国で公開で、日本ではいつになるか定かではありませんがこれに期待してる人がどれくらい居るのやら。

その前にやることあるんじゃないのか?って思ってしまいますが、とにかく続報を待つとしましょうか。

あとがき

いかがでしたでしょうか?

兎にも角にも発売が待ち遠しかった作品だったので、発売してくれたのが本当に嬉しいところではあるのですが・・・仕様が最悪で、しかもそれが改善されるアプデだと思ったら改悪で、またさらにアホみたいに”金金金”のグランツーリスモになってしまったのが残念でなりません・・・

金金言うことは全く悪いことではないんですが、下手すぎます。

ユーザーからお布施を落として貰えるようにするもうちょい上手い方法があると思いますが、金持ってるユーザー向けに振り切った仕様ということなのかもしれませんね・・・

ただ、僕が言いたいのはこれですね。

そりゃ悪手だろ 蟻んコ

って散々言いましたけど、今後のアップデートでなんとかしてくれると思います。

metacriticのユーザースコアは2.1となったこと、恐らく山内さんの耳に入っているハズなので改善されていくことを願っています。

ちょうど僕自身忙しくなったので当分GT7はプレイしませんが、アップデートが来た時に改悪にしろ改善にしろ、良くなろうが悪くなろうがレビューをしたいと思います。

2022/03/27追記:
アップデートとして1.09が配信され、少しの改善と俗に言う詫び石、つまりはお詫びの1億Crが全ユーザーに配られました。

更には今後のアップデートの内容として上記で語ったところの部分を大幅に改善するとのことみたいです。

ただ、僕が言いたいことが一言あって『なら最初からそうしろや!』と。

1億は有り難く貰いますが、だからといって現状が変わったわけではないですし結局1億なんて湯水のように解けますからね・・・

お伝えした通り、今後に期待ではあるのですが、最初からきちんと説明してアップデートでそういう仕様にしなければこんな現状にはならなかったのは事実ですよね。

もしこれが意図してやったのであればある意味で山内さんは天才かもしれません。

所謂炎上商法ですが、一気に落として信用を積み重ねていく・・・ってそんなドラマや映画をやってる場合じゃないとは思いますが、真相は本人じゃないとわかりませんね。

まぁとにかく4月に大型アップデートをおこなうらしいのでそれで改善されてたら再度記事にして改めてレビューしたいと思います。

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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