【勉強】オーバーテクノロジーについて語ります(※準備中・執筆中)

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雑記

【勉強】オーバーテクノロジーについて語ります(※準備中・執筆中)


ドーモ!相手から何かしらの技を使われたら『構わん。どんな技でも好きなだけ使え。だが、俺が殺すと言った以上、お前の死は絶対だ。』と言って返すぬま畑です!

ということで本日は将来実現するであろう?オーバーテクノロジーについて話していこうと思います。

この記事を読めばオーバーテクノロジーとはどういうものなのか?どんな種類のものがあるのか?というのが分かる…ような気がしなくもないです。

ただ…結構うろ覚えだったり調べたりするのでタイトルが準備中・執筆中となっています、ご了承を…m(_ _)m

それでは早速行きましょう!

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オーバーテクノロジーとは?

さて、そもそもオーバーテクノロジーとは?

オーバーテクノロジーとは、その時代・その世界の一般的な科学技術の水準を遙かに超えた技術のことである。

とのことで、今の時代では実現不可能ではあるけど将来、これはもしかして実現するのでは!?(というか希望的妄想も込み)って思ったオーバーテクノロジーを思いつく限り書いていこうかなと思います。追記もあるかも。

まずは思いつく形のを羅列しました。

・軌道エレベーター
・ブラックホールエンジン
・ナノテクノロジー
・スーツ(仮面ライダーみたいな?)
・ロボット(アンドロイド)
・超AI
・仙豆…ソイレント?
・宇宙コロニー
・空飛ぶ車
・ワープ(ワームホール)
・タイムマシン
・電脳
・永遠の命

結構偏ってます(笑)
ただ、中には実現が厳しいものもあるかもしれませんが…まぁ、思いつく限りはこんなところでしょうか?

あ、上でも書きましたが…半分くらいまだ修正途中と言いますか執筆途中なのでComing Soonとなってるのはご了承を…
近日中に完成させますので(ー_ー;)
では、下記からドーゾ!

軌道エレベーター

これはもう知る人ぞ知る、話題となったガンダム00で出てきた技術の一つですね。

劇中、これをめぐって戦争の火種となっていましたが…まぁそれは置いといて、これがあれば本当に世界は変貌(変革)するのではないかと考えています。

wikiをみていただければわかりますが、軌道エレベーターは地球から宇宙まで伸びているどでかい施設で、基本的には宇宙に行くためのもの…とwikiでは書かれています。

ただ、管理人が考えるのはガンダム00のように半永久的に活動し続ける太陽の光を常に受けてエネルギーを作り出し、そのエネルギーで地球を豊かにするのが素晴らしいのかな?と考えてます。
もしそうなれば究極のエネルギー供給施設ですよね!

太陽がなくならない限り、電気エネルギーは半永久的に作り出せるのでエネルギーに困らない世界になるのではないかと。

恐らく地球の困っている一番の問題がエネルギー問題だと僕は思っています。
恐らくエネルギー問題が解決すれば世界の平和は訪れるので、是非ともこの問題は世界をあげて取り組むべき問題なのかなと個人的には思っていますがなかなかどうにもってところですね…

調べていくとわかるのですが、どうやら今の技術でも実現は可能とのことで、実現可能指数は…

やはり問題点はコストがかかってくるのと、素材、メンテナンス部分ですよね。

理論的には可能ということなので☆3としました。

誰か富豪が『軌道エレベーター作る!』みたいなこと言ってたような…ビル・ゲイツ?いや、違うな…ラリー・ペイジ?うーん、思い出したら書いていこうかと。

あと、どこかで面白い実験?みたいなものがあって、今回軌道エレベーターは結局のところソーラーの技術なのですが、それの一歩手前…いや二歩手前のような技術で実験が行われていました。

ソーラーパネルだとそのパネル一枚一枚が金額的に高く、メンテナンス作業も一苦労で他にないかと提案されたのが、鏡を周りに置き真ん中に支柱をおいて鏡に光を反射させて熱をその支柱に集中させて『熱電発電』のおそらく部類的には『熱電子発電』という方法で電気を発生させる大規模な施設を砂漠地帯に設置して実験していたみたいなんですが、実験自体は…”成功した”みたいです。
ただ…なぜ”みたい”かというと実用には至らなかったとのこと。

それはなぜかというと、鏡が何かしらの要因で割れたり汚れがさっと取れなかったりしたら交換するというメンテナンスも容易、鏡なのでコストもかからず、砂漠に設置するので雨も降らず熱伝導としての効率も良く最高のコンデションが保てていた!…と思いきや鳥がその支柱にぶつかりバンバンあたってその熱で鳥たちがガンガン死んでいったみたいで、そのせいでこの技術自体がお蔵入りになったとのこと(;’∀’)

なんか違う要因でそういう技術が使えない・行えないというのは悲しいですよね…クリーンなエネルギーを作成するのには何かしらの不具合という不都合というのが起こるのは、そういう謎の力この世界には内包されてるのかもしれませんね…

ブラックホールエンジン

ブラックホールエンジンで調べると真っ先に縮退炉が検索で引っかかるのですが、自分の中で一緒のものではないんですが…派生するものが結構あるんですよね。

wikiを下に載せますが、ここにも原理として詳しくは載っていませんね…

縮退炉 – Wikipedia

まぁこれも面白い技術ですよね。

そもそもブラックホールは何でも吸い込み、その吸い込んだものはちりも残らぬ量子レベルで分解され、エネルギーとして放出されます。

で、ついこの前録画していた『モーガン・フリーマンの時空を超えて』という番組を見ていたのですが、どうやらブラックホールを作るのは理論上可能と言ってる科学者がいました!
※名前忘れましたが番組名とその科学者の名前は今度ここに貼っておきます。

これは本当にロマンがありますね!

で、その原理ですが…まず、ソーラーパネルが着いたガンマ線レーザー照射装置を複数台球状にくっつけたものを宇宙に設置します。

その複数台照射装置からレーザーを発射、一点に集中させます。

そうすることで莫大なエネルギーを発生させ、その点にブラックホールが出来るとのことらしいです。

その出来たブラックホールを安定させ半永久機関として活用するっていう夢のようなロマンの詰まったエネルギー機関なんですよねー…

これも軌道エレベーターのように半永久的にエネルギー(熱)が作り出されるので…と言ってもその熱エネルギーを何に使うかはわからないですが、注目すべきは何でも吸い込みちりさえ残らぬという部分、それは=ゴミや技術的に放置するしか廃棄物質等、地球のいらない物質はこれで全て原子分解してもらえれば地球のゴミ問題が解決するのでは!?って安易に考えたりしています(笑)

ナノテクノロジー

ナノテクといえば現時点では管理人的にやはりアベンジャーズ/インフィニティ・ウォーででてきたアイアンマンスーツのマーク50やアベンジャーズ/エンドゲームのマーク85が記憶に新しいですよね。

マーク50初登場時、ハルクことブルース・バナーが『どこから出てきた?』そうするとトニーが『ナノテクだ、いいだろう?僕のちょっとした…』ってナノテクについて話そうとした瞬間エボニー・マウに吹っ飛ばされたので説明は聞けなかったのですが、この技術本当に凄いですよね(☆o☆)まさにどこから出てきた!?っていう(笑)

スーツ(仮面ライダーみたいな?)

これも出来て欲しい一つ、最近だと管理人h仮面ライダージオウのセカンドライダーである仮面ライダーゲイツにハマっているのでこの技術が出来上がったのならまずは仮面ライダーゲイツに変身したい(笑)

ロボット(アンドロイド)

どんどん進化はしていってるとは思うのですが、最近だとめっきりそういう話を聞かなくなりましたね…
ただ、最終的には人間と同じ用に動きまたは乗り込んで動かすようなそんなロボットが登場するのではないか?と思っていますが果たして…
というかみんなロボットに飽きたのかな。

超AI

今のAIとは違う更に一歩先ゆくAI、超AIですね。

自身の自我があり自分で考えて行動するAI、今の技術では超AIを作ることは出来ませんが、それに限りになく近づいたものを作成することは可能とのことです…

それこそデトロイトビカムヒューマンのような世界が広がっていくのかはたまたターミネーターのような世界になっていくのか、ドラえもんのような世界になるのか、超AIが出てくる日を心待ちにしましょうか。

仙豆…というかソイレントも

Coming Soon…

宇宙コロニー

Coming Soon…

空飛ぶ車

Coming Soon…

ワープ(ワームホール)

Coming Soon…

タイムマシン

Coming Soon…

電脳

Coming Soon…

永遠の命

Coming Soon…

あとがき

いかがでしたでしょうか?

はい、オーバーテクノロジーをとり上げてみました。
半分作成して残りの半分はリライト+追記していく形です。

今現在少し時間がなくて中途半端な感じで終わっていますが、どんどん追記・修正していくので時間を空けて見ていただくと完成されたものになってますので…ご承知おきを(ノД`)

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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