【ガンダム食玩】アサルトキングダム第2弾『No.05ユニコーンガンダム(デストロイモード)』開封した感想・レビュー

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ガンダムシリーズ
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【ガンダム食玩】アサルトキングダム

第2弾『No05.ユニコーンガンダム(デストロイモード)』開封した感想・レビュー


ドーモ!アサルトキングダム愛して止まないぬま畑です!

きました!第2弾!
アサルトキングダムの中でも評価の高い2弾ですよ!

今回は、第2弾 No.5 ユニコーンガンダム(デストロイモード)でございます。

アサルトキングダム(ASSAULTKINGDOM)とはなんぞ?って方は下記を。

ガンダムシリーズのリアル等身で造形された食玩である。
2013年3月:第1弾~2015年7月:第9弾まで販売されました。
(PB限定やEX枠は2017年3月で終了)
ガンダム食玩ポータル ASSAULT KINGDOM

因みに前回はコチラ

↓↓↓↓↓

【ガンダム食玩】アサルトキングダム第1弾『No04.エールストライクガンダム』開封した感想・レビュー

宜しければご覧くださいm(_ _)m

それでは早速レビューしていきます!

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機体解説

本来ならユニコーンガンダム(デストロイモード)の機体解説ですが、こちらの記事にてNo.2ユニコーンガンダムの機体解説を行っているので割愛、今回はデストロイモードの肝となるNT-Dについて。
※解説はwikiから抜粋

NT-Dシステム

RX-0各機を「ユニコーンモード」からガンダムの姿である「デストロイモード」へ“変身”させる際に発動する、特殊管制システム。

1号機の開発に関わった技術者に対しては「ニュータイプ・ドライブ」の略であると説明されているが、本来の意味は「ニュータイプ・デストロイヤー」、すなわちニュータイプを抹殺するシステムとして設計されたものである。
ネオ・ジオン残党軍「袖付き」の首魁フル・フロンタルによれば、ジオン共和国初代首相ジオン・ズム・ダイクンが提唱した「ニュータイプ論」を根絶する=ジオンの存在そのものを根絶するためのシステムであるという。
ただし、1号機のシステムは追加プログラム「La+(ラプラス)」によって発動条件が変更されているため、アナハイム・エレクトロニクスの重役にしてバナージの異母兄であるアルベルト・ビストには、もはや「ニュータイプ・デストロイヤー」とは呼べない「ニュータイプ・ドライブ」と呼ぶべき亜流のシステムであると評されている。

本来の「ニュータイプ・デストロイヤー」としてのシステムの発動条件は、額のブレードアンテナをサイコフレームと連動させ、敵のニュータイプパイロット、あるいは人工的にニュータイプ能力を付加された強化人間パイロットの存在を感知させること。
実戦では、強化人間のマリーダ・クルスやフロンタルなどとの戦闘時にシステムが発動する。
ただし、1号機は機体の外部だけではなくパイロットの感応波も走査するよう仕様が変更されており、本機のパイロットがニュータイプであれば、システムに操縦している自分自身を感知させることによってある程度は任意で発動させることも可能となっている。

全文はこちら → NT-Dシステムwiki

箱(パッケージ)

開封

それでは開封していきましょう!

箱の裏面にはまたまた前回と同様に付属スタンドの組み立て説明が書いてあります。

では中身の確認。

・ガム(今回は撮り忘れ、勿論食玩ですから付いてます)
・ユニコーンガンダム(デストロイモード)本体×1
・280mm大口径対艦攻撃用無反動ロケット発射システム×1
 (ハイパー・バズーカ)
・シールド×1
・ビームサーベル(ビーム・トンファー)×2
・手首(拳)×2 手首(開き)×2
・付属スタンド×1

今回はビームサーベルが付いてる、やったぁ!!…と思いきやビーム・トンファーの方だっ!違う、そうじゃない!となりました(笑)

No.1から頑なにビームサーベルを付けないのは何かしらの意図を感じる…
ってそんな意図はないか(笑)

まぁ別にいいんです…かっこよければなんでもOKですよね^^;

それにしてもハイパーバズーカってそんな大それた名前だったとは、へたしたらビームサーベルとかの正式名称もあったりして…兎に角ドンドン行きます。

画像:ブンドド

ブンドド!

ビーム・トンファーは本当にカッコいいですね!
※因みに柄の部分はガンダムマーカーで塗ってあります

そして280mm大口径対艦攻撃用無反動ロケット発射システムを持たせて…って名前がえらく長いよ!
にしても様になりますよね。

はい、第2弾アサルトキングダム No.05 ユニコーンガンダム(デストロイモード)でした、名前長いので甥っ子は「赤いガンダム」と略してます、うん、間違っちゃいない(笑)

何回も言ってますが造形が細かくてどっから写真を撮っても映える、そんなユニコーンガンダム(デストロイモード)、次回は…

っとその前に。
第1弾のユニコーンガンダムについていたビームガトリングに今回のシールドが付けられない理由を説明します。

まずはこの写真をご覧ください。

めっちゃぼやけてますな…次をどうぞ!

ぼやけてないけどわかりにくい…では一つずつ。

第1弾UCについているビームガトリング

突起が邪魔して盾が奥まで入らず浮いている状態です。

そしてEX05とEX10についているビームガトリング。

どうでしょうか?ビームガトリングの突起が出ていないので干渉していないんです。

要するに第2弾のビームガトリングの突起(何の突起かわかりませんが…)が邪魔してキレイに収められないんですよね、まぁ強引にはめられるっちゃはめられるんですが^^;

ただ、そんな強引なことするくらいなら新しいEX10のユニコーン・バンシィセットを買ったらそんなことを気にすることもないので第1弾・第2弾を買って少し改造して…なんてことはしなくてもいいというお話でした。

次回は第2弾No.06 ガンダムMk-Ⅱをレビューします!

夏休み特別企画の特設ページもあるので、そちらも合わせて見て頂けると幸いです。

【ガンダム食玩】アサルトキングダムコレクション一挙公開!

※未完成ですが随時更新していきます。

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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