【ガンダム食玩】アサルトキングダム第3弾【No.11ガンダムアストレイレッドフレーム】を開封した感想・レビュー

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ガンダムシリーズ
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【ガンダム食玩】アサルトキングダム第3弾【No.11ガンダムアストレイレッドフレーム】を開封した感想・レビュー


ドーモ!アサルトキングダム愛して止まないぬま畑です!

はい、ということで今日も今日とてアサルトキングダム記事です。

アサルトキングダム(ASSAULTKINGDOM)とはなんぞ?って方は下記を。

ガンダムシリーズのリアル等身で造形された食玩である。
2013年3月:第1弾~2015年7月:第9弾まで販売されました。
(PB限定やEX枠は2017年3月で終了)
ガンダム食玩ポータル ASSAULT KINGDOM

その前に前回はコチラです。

↓↓↓↓↓

【ガンダム食玩】アサルトキングダム第3弾【No.10インフィニットジャスティスガンダム】を開封した感想・レビュー

さて。
今回は第3弾、No.11 ガンダムアストレイ・レッドフレーム

アストレイ・レッドフレームと言えば『SEED』ですが、アサキンシリーズでのSEEDのラインナップとしては第1弾の『エールストライク』、そして今回の『アストレイ』、前回の『隠者』、前々回の『ストフリ』、この4機のみなんですよね。

SEEDの人気から言ってちょっと少なめのラインナップで驚きというかもうちょっと増やしても良かったのでは?と思ったり…って言っても他のシリーズもお世辞にも多いラインナップとは言えませんけどね(笑)

まぁ兎にも角にも、早速開封レビューします!

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機体解説

まずはガンダムアストレイ・レッドフレームの機体解説からいきます。
※解説はwikiから抜粋

レッドフレーム

ヘリオポリス崩壊に際し、ジャンク屋のロウ・ギュールにより発見され彼の愛機となる。
フレームの色の赤はオーブでナチュラル用の機体を表す色で、ナチュラルが操縦することを前提に開発された検証機である。
アニメ『SEED』本篇の第1期オープニングにゲスト出演している。

作中では先んじてナチュラル単独の操縦機となったが、ロウは擬似人格コンピュータの「8」をシステムに繋げてサポートを受けている。
ベースOSにも積極的に手を加えており、蘊・奥老人から伝授された剣術や、八極拳らしきデータなど、様々な情報を上書きしている。

先行3機のアストレイの中でも原型を留めている方だが、右腕はゴールドフレームとの初戦以降ヘリオポリスで回収していたP01の物を移植した状態となっている。
また、CE73年頃には通常の外観のまま「パワーシリンダー」を組み込んでおり、フレームの出力と耐久性を向上させている。

『FRAME ASTRAYS』では全身に包帯を巻いた姿で登場したが、愛機と共に善くも悪くも有名人だったロウ自身と、中立の立場であるジャンク屋という素性を隠すためのもの。
単に「目立ちたかったから」という理由でライゴウとジスト専用シグーに奇襲を仕掛けるが、偽装が剥がれると急いで退散した。

ガンダムアストレイ・レッドフレーム

アストレイ・レッドフレームの機体説明はwiki先生にお任せ、もっと詳しく知りたい方は上記リンクをどうぞ。

武装/内容

本体が『あぁ…』みたいになってますが気にしないでください、アストレイには尻部に突起(何かのスラスター?)があるのでこんな形になってます…(^_^;)

・ガンダムアストレイ・レッドフレーム本体×1
・サヤ
・ガーベラストレート×1
・刀付きさや
・手首(拳)×2 手首(開き)×2(※写真とり忘れ)
・付属スタンド×1(すいません今回は訳あって排除、説明は後述)

アストレイは可動範囲が半端なくてシリーズを通しても3位もしくは4位くらいの可動範囲の広さとバランスの良さがあるのではないでしょうか? 

見てください、このバランスの良さ!!

ちなみにマスターガンダム、シャイニングガンダム、ビルドバーニングガンダムがかなりの範囲で可動します!というのも肩部が前面に倒せるようになっているので手と手を合わせるみたいなポーズも容易です!

…と言いながらアストレイも手と手を合わせるみたいなの出来るんですよね(笑)

要するに※メイオウ攻撃も容易に出来ます!

ブンドド

そんなメイオウ攻撃はどうでもいいので、さっさとブンドド行きます!

 

はい、という訳でアサルトキングダム第3弾No.11ガンダムアストレイレッドフレームでした!!

可動範囲が半端ないのでポーズ選択が幅広く、飾っててバエる機体なんですよね。

おまけ

ちなみに、ミーティアと合体なんてことも可能です。

ゴツゴツしてるとミーティアに収まらないんですけど、良い意味でアストレイはシンプルなのでこういうことも可能です。

余談ですが…

PB限定でブルーフレームやパワーローダーとか(勿論でっかいガーベラストレートも)出てきたら面白かったのになぁ…とか思いつつ結局シリーズ第9弾で幕を閉じたのでアサキンは惜しい作品だなぁと…(-_-;)

アサルトキングダムシリーズはその(食玩としての)魂をGフレームに移行したので今更うだうだ言っても仕方ないんですけどね…

それでもこんだけ良いアクションフィギュアなので復活を所望しているのですが…採算取るの難しいのかな…(ノД`)

PB限定でもいいので続けてほしかったなぁと…(バンダイさん!お願いします(-人-))
※無理

はい、というわけで以上です!

次回はアサルトキングダム第3弾No.12 ガンダム試作3号機 ステイメンをレビューします!

夏休み特別企画の特設ページもあるので、そちらも合わせて見て頂けると幸いです。

【ガンダム食玩】アサルトキングダムコレクション一挙公開!

※未完成ですが随時更新していきます。

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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