【ガンダム食玩】アサルトキングダム第4弾【No.15グフ・カスタム】を開封した感想・レビュー

ガンダムシリーズ
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【ガンダム食玩】アサルトキングダム第4弾【No.15グフ・カスタム】を開封した感想・レビュー


ドーモ!アサルトキングダム愛して止まないぬま畑です!

今日も始まりました、アサルトキングダムのお時間です。

アサルトキングダム(ASSAULTKINGDOM)とはなんぞ?って方は下記を。

ガンダムシリーズのリアル等身で造形された食玩である。
2013年3月:第1弾~2015年7月:第9弾まで販売されました。
(PB限定やEX枠は2017年3月で終了)
ガンダム食玩ポータル ASSAULT KINGDOM

前回のレビューはコチラ。

↓↓↓↓↓

【ガンダム食玩】アサルトキングダム第4弾【No.14.リ・ガズィ】を開封した感想・レビュー

今回は第4弾、No.15 グフ・カスタムです!

さぁ兎にも角にも早速開封レビューします!

箱(パッケージ)

箱はこんな感じ。

グフ・カスタムは08小隊のノリス・パッカードの機体でありEz-8との死闘を繰り広げた機体ですね!

機体解説

グフ・カスタムの機体説明はwikiを抜粋。

グフ・カスタム

OVA『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』に登場。
名称は公式HPでは「グフカスタム」と表記されているが、「グフ・カスタム」と中黒が入る資料も多い。
また、OVA発売当初の資料では「MS-07B グフ」とされていた。

固定武装化により失われたグフの汎用性を、左手を通常のマニピュレーターに戻し内装火器を外付けにすることによって確保している。

もうひとつの特徴的な武装であるガトリング・シールドの装備は、従来のグフの武装に加わることによってオールラウンドな戦闘特性を獲得している。
機体は飛行タイプの試作のためにジオン本国で再設計・生産されたパーツを多用しているといわれており(グフ・フライトタイプとパーツの共通化が図られていると推察する資料もある)、運動性・機動性ともにキャリフォルニアベース純正のグフとは一線を画することから「グフカスタム」と呼称されることが多いとされる。
頭部にもジオン本国で製造されたデバイスを使用し、偵察機並みの索敵能力を獲得している。

グフ・カスタム

グフ・カスタムの機体説明はwikiにお任せ、もっと詳しく知りたい方は上記リンクをどうぞ。

武装/内容

・グフ・カスタム本体×1
・ヒート・サーベル
・ガトリング・シールド(中に3連装35mmガトリング砲)
・手首(拳)×2 手首(開き)×2
・付属スタンド×1

武装は少なめですが、兎にも角にもガトリングシールドがかっこよすぎる!

これだけで他の武装いらないってくらい良いので本当はヒートロッドあたりも付けてほしかったかなとか思いましたけど十分です。

さぁ、一気にブンドドしていこうと思います!

ライダーキックなんかもオチャノコサイサイ。

何故か2個あるヒートサーベル。

先日ガシャガシャ動かしていたら足の付根が折れて、このグフ・カスタム…実は2代目なんです^^;

なのでヒートサーベル2本ですしガトリング・シールドや3連装35mmガトリング砲も2個ずつある状態。

足の折れたグフ・カスタムはポイしました。


おまけ

最後はこういう謎の組み合わせも…

グフカスタムミーティア…出来心なんです。

あとがき

はい、という訳でアサルトキングダム第4弾No.15グフ・カスタムでした!!

結構マッシブなデザインですよね。

見た目の割にはかなり可動範囲が広いので、さすがアサルトキングダムと言ったところでしょうか?

さて、次回はアサルトキングダム第4弾No.16ズゴックを開封レビューしていきます!

夏休み特別企画の特設ページもあるので、そちらも合わせて見て頂けると幸いです。

【ガンダム食玩】アサルトキングダムコレクション一挙公開!

※未完成ですが随時更新していきます。

次回もお楽しみに!

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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