【ガンダム食玩】アサルトキングダムEX【No.01クシャトリヤ】を開封した感想・レビュー

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【ガンダム食玩】アサルトキングダムEX【No.01クシャトリヤ】を開封した感想・レビュー


ドーモ!ぬま畑です!

アサルトキングダムのEX枠として【EX No.01 クシャトリヤ】のレビューです!

兎に角早速やっていきます(後で追加していきますけどね!)。

箱:パッケージ

まずは箱から
表面

裏面

機体解説

NZ-666 クシャトリヤ

「袖付き」所属のニュータイプ専用MS。
名称の「クシャトリヤ」は、古代インドの階級で第2位の王族・武人層を意味し、フル・フロンタル指揮下のネオ・ジオン残党軍ではフラッグシップ機であるシナンジュに次ぐ機体であることを物語っている。
クィン・マンサの大火力を20メートル級MSで実現するというコンセプトで開発され、コクピット周辺にサイコフレーム、両肩に武装コンテナとスラスターを集約したフレキシブル・バインダー計4基を採用することで機体の小型化に成功している。
そのためIフィールド・ジェネレーターは本体ではなくバインダー内に搭載している。
頭部形状はクィン・マンサのツインアイ式に対しゲルググやガルバルディなどに類似したモノアイ式になり、胸部や両手首などにエングレービングが施されている。
宇宙世紀0096年時のMSとしては破格の高性能機だが、「袖付き」が保有するサイコフレームは第二次ネオ・ジオン抗争時にAE社に発注した分しかなく、再生産する設備もないため、整備もままならないワン・アンド・オンリーの機体となっている。
また、小型化されたとはいえ、ファンネルを始めとする多数の火器を管制する本機の操縦は非常に複雑で、「袖付き」軍内でこれを扱えるパイロットは強化人間のマリーダ・クルスのみとなっている。
高い火力と大型サイズを活かしたMA的運用だったクィン・マンサに対し、小型化の結果である本機はMS的運用が多く取られ、ファンネルとのコンビネーションや対複数の格闘戦もこなしている。

クシャトリヤwiki

上記でクシャトリアの機体説明は網羅していると思いますが、もっと詳しく知りたい方は上記リンクをどうぞ。

武装/内容


そして付属品

・ガム
・クシャトリヤ本体×1
・ビームサーベル(クリア)×2
・ファンネルエフェクト×8
・手首(拳)×2 手首(開き)×2
・強襲型変形専用パーツ×2
・ファンネル固定用留め具×1
・付属スタンド×1

かなり豪華です、さすがEX枠と言ったところですね。

ブンドド


このようにファンネル付けても安定感があって自立できるのですが、如何せん腰が弱いんです…
なんとなく初期型のアサキンは関節部分がもろくて結構フニャフニャなのでポージング苦労します(笑)
ファンネル取り払ったら逆に立たすのが難しくなるっていう(-_-;)

付属のスタンドを使えばかなり映えます!


こういうバインダーを閉じた形態にもできます。

※随時写真は追加予定。
さてさてブンドド。






クリアのビームサーベルが付いているので他のアサキンシリーズに持たせる事も可能。
今回は第2弾のNo.1ユニコーンガンダム(デストロイモード)に装着してみました!
(※このクシャトリヤにはユニコーンは付いてないので悪しからず)

比べてみるとこんだけ違う、なんべんも言いますがさすがEX枠!

ちなみに後ろはこんな感じ、ファンネルをこのようにつけて演出をば!

あとがき

EX枠であるクシャトリヤでした!

かなりボリュームのある食玩…と言っていいのか甚だ疑問ですが、それでも凄い圧巻の遊び応えのある良いフィギュアです。

今では正規で買うことは出来ず、ヤフオクだいたい2000円くらい(2017年11月)で買えるので欲しい人がいたら買っておくのもいいかなって思います。

夏休み特別企画の特設ページもあるので、そちらも合わせて見て頂けると幸いです。

【ガンダム食玩】アサルトキングダムコレクション一挙公開!

※未完成ですが随時更新していきます。

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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